育休明け、不安は積極的なコミュニケーションで解決を

 

はじめに

育休明けって、仕事に戻るだけで不安があると思います。

働き方も時短や、パートに変更したり。

いろいろ大変かと思います。

 

そして、今回の新型コロナ不安が積み重なっています。

再度職場に戻るにあたっても円滑に働くためには、

積極的なコミュニケーションにつきます!!

 

育休明け、コミュニケーション不足

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育休があけ、4月から仕事復帰していますが、

朝と夕ともに30分ずつ時短しています。

そのため、朝のミーティングにも出ないため、

情報の共有・コミュニケーション不足が生まれています。

 

産休・育休前に一緒に働いていたスタッフとはお互いのことを

少しは理解しています。しかし、初めましてのスタッフに

おいては、何もわかりません。

 

正直、働きにくい。と感じています。

 

待つのではなく、自分からコミュニケーションを

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コロナ渦で、ランチタイムも食事を済ませるだけ。

会話は慎むようにと、職場でルール付けされています。

 

一番、コミュニケーションがとりやすい休憩時間さえも

コロナの影響でコミュニケーション不足に陥っています。

 

誰かに声をかけてもらうのを待っていては、コミュニケーション不足が

さらに加速します。

 

簡単にできることから!

 

ポイント! 1・挨拶は自らする
2・分からないことは、どんな小さなことでもすぐに聞く。

 

基本中の基本。新人さんでもこのポイントを抑えることは大切ですね。

 

挨拶をされて気分を悪くする人はいません。

また、わからないことを聞くことで、コミュニケーションを図るきっかけになります。

無理に、たくさん声をかける必要はありません。

仕事の中で、最低限のコミュニケーションから始めるだけでも十分かと思います。

 

まとめ

職場に戻り、2か月少し、ぎくしゃくしてしまう場面が何度かありました。

コロナ渦で、出勤日数も少なく、スタッフとの連携も不十分。

待つだけでは、コミュニケーション不足。自ら、相手に興味を持ち、

小さな挨拶や声掛けから行っていくことが大切だと改めて感じています。

 

不安を軽減するために、少しでも自分自身が他のスタッフとコミュニケーションを

とり、連携することが大切ですね。

 

 

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